数ヶ月リリース候補版で引っ張りまくったパラメーター検証ライブラリー、value-schemaの正式版がようやくリリースされました。
詳しい使い方はQiitaに書いていますが、これまでと基本的に変わっていません。
Deno用のインポートパスは https://deno.land/x/value_schema@v3.0.0/mod.ts です。Qiitaの記事も意外とLGTMがついているので、Node.js / Denoを使っているみなさんはぜひ使ってみてください。
数ヶ月リリース候補版で引っ張りまくったパラメーター検証ライブラリー、value-schemaの正式版がようやくリリースされました。
詳しい使い方はQiitaに書いていますが、これまでと基本的に変わっていません。
Deno用のインポートパスは https://deno.land/x/value_schema@v3.0.0/mod.ts です。Qiitaの記事も意外とLGTMがついているので、Node.js / Denoを使っているみなさんはぜひ使ってみてください。
ウェブサービスを開発していると、集計とか課金とかでバッチ処理を行いたい場合が出てきます。
バッチ処理は冗長化のために複数のホストマシンに起動設定しているけど、実行はどれか1つだけで行いたいという場合もあると思いますが、その方法をいろいろ調べてみました。
まあ今さらかよって話ですが。
このブログはGoogleのBloggerを使っていますが、ソースコードを書きづらいのでMarkdownベースのブログシステムに移行したいと思っています。
静的サイトジェネレーター含めて使いやすいものを探し中。
デザインセンスが皆無なので、デフォルトで素敵なデザインを使えるものがいいですね。
先日、株式会社Lean on Meの外部技術顧問になったという記事を書きました。ここの会社ではエンジニア採用や採用後の1on1などの業務も行っています。
以前にもエンジニア採用についての記事を書きましたが、今回はちょっと趣向を変えて面接官がやってはいけないことを書いてみます。
一応言っておきますが、詐欺とか殺人とかの面接官じゃなくてもやってはいけないやつじゃないですよ。んなこと言わなくてもわかってますよね。
障碍者支援のeラーニングシステムSpecial Learningを開発している株式会社Lean on Meの外部技術顧問になりました。開発もやりつつエンジニア採用や育成、開発部の組織づくりなどをお手伝いします。
テクニカルアドバイザーと技術顧問のどっちを名乗ろうか悩んだんですが、後者のほうがなんかドスが利いていそうなのでこちらを名乗ります。
CROSSというイベントがあります。
毎年、横浜の大さん橋で開かれている1000人規模のオフラインイベントですが、今年は流石にオフラインというわけにはいかずオンラインで開催しました。
その運営スタッフとしてなんやかんややってきました。
ウェブサービスの経営陣には、新しい機能を開発してナンボという意識があるんじゃないでしょうか(※個人の感想です)。
まあ間違ってはいないんですよ。ウェブサービスは流行り廃りが激しく、世間で騒がれているサービスが翌年には閑古鳥が鳴いているという状態も珍しくありません。そんな中で生き残るには、便利な機能を次々と発表していくのも戦略です。
が、それと同じくらい、いやそれ以上に安定稼働させることが重要です。