原因を完全に把握できていないので、タイトルは不正確かもしれません。
イントラネットに構築した(つまり外部からアクセスできない)GitHub Enterprise Server上のGolangパッケージを取得しようとしたら"connection refused"メッセージが出ました。
原因を完全に把握できていないので、タイトルは不正確かもしれません。
イントラネットに構築した(つまり外部からアクセスできない)GitHub Enterprise Server上のGolangパッケージを取得しようとしたら"connection refused"メッセージが出ました。
最近はエンジニア採用関連の業務もちょいちょいやっているんですが、つい最近までプログラミングスクールに通っていたと思われる人からの応募が来ることがあります。
コロナ鍋禍のご時世、リモートワークに向いているソフトウェアエンジニアに注目が集まるのはとてもよく理解できるんですが、現実はそんなに甘くないと思ってください。
あるいは「プログラミングスクールを出ればスキルが身につくしリモートワークできて定時に上がれて給料が高いキラキラホワイト大手IT企業に就職できる🎶」と思っているのかもしれませんが、どちらにしても現実は甘くありません。
今回は、ソフトウェアエンジニア採用時にどういうところを見られているのかを採用する側の視点でお話しします。言いたいことが山ほどあるのでちょい長いです。
ちなみに今回の内容は、多くのスクール生が目指すであろうウェブ業界を想定しています。IT業界は色々ありますが、プログラミングスクール上がりで基幹系エンジニアになりたい!という人はあまり多くないと思いますので。そのため、以下の文章では特に断りのない限り「エンジニア」を「ウェブ系のソフトウェアエンジニア(フロントエンド / バックエンド)」という意味で使います。
2020年も残すところあと数日。みなさんにとって2020年はどんな1年でしたか?
やっぱり一番印象に残るのは新型コロナウィルスでしょうか。コロナの影響で世界中が大混乱ですが、プライベートでもいくつか大きなイベントがありました。
諸事情により、SoftBank/DoCoMo/KDDIマルチキャリア対応のSIMをPCに挿してネットワーク通信をしたいという欲求に駆られました。
というわけでSIMを挿せるUSBドングルを探したらPIXELAのPIX-MT100というドングルを見つけました。これをLinuxで使うためのメモです。
数ヶ月リリース候補版で引っ張りまくったパラメーター検証ライブラリー、value-schemaの正式版がようやくリリースされました。
詳しい使い方はQiitaに書いていますが、これまでと基本的に変わっていません。
Deno用のインポートパスは https://deno.land/x/value_schema@v3.0.0/mod.ts です。Qiitaの記事も意外とLGTMがついているので、Node.js / Denoを使っているみなさんはぜひ使ってみてください。
ウェブサービスを開発していると、集計とか課金とかでバッチ処理を行いたい場合が出てきます。
バッチ処理は冗長化のために複数のホストマシンに起動設定しているけど、実行はどれか1つだけで行いたいという場合もあると思いますが、その方法をいろいろ調べてみました。
まあ今さらかよって話ですが。